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【当院について】院長よりごあいさつ
  • 今まで沈殿していた老廃物や疲労物質が
    施術により流れやすい状態になります。
    これらの要らないものを流せるようになると日に日に身体が
    楽になってきます。
    初回は特に溜 まっているので反応が強く起こることがありますが、
    回復をする為に必要な事なので心配はいりません。
    人によってはだるさや眠気といった症状が起こることがあります。

  • 脳は普段の自分を記憶していて、
    いつもの自分に戻ろうとする機能を持っています。
    悪い状態でずっと生活していると、
    その悪い状態がいつもの自分になります。
    施術をすることでいい状態の自分になっても
    しばらくすると悪い状態のいつもの自分に戻ります。
    脳の記憶は3ヶ月から6ヵ月で書き換えられるので、
    その期間を定期的に施術することで、
    いい状態の自分がいつもの自分だと脳の記憶を書き換えることができます。
    いい状態の自分を脳が記憶してくれれば、
    回復がしやすい状態になるため、再発予防にもなってきます。

  • 身体のゆがみがあるということは、身体の中での水分循環において
    ホースがねじられている状態のようになります。
    ゆがみを改善することで、身体の中の水分循環が滞りなく流れやすくなるので、
    組織一つ一つがしっかりと機能することができます。
    その為、あさぬま整骨院では状態に応じて疲労回復整体を行うことで
    患者様の回復力をしっかり取り戻してもらいながら施術することができます。

  • 内臓は体の中で疲労を分解したり、毒素を分解したり、
    身体の外に排出したりと色々な機能を持っています。
    内臓の機能がしっかり働いてくれないと、人間は生命の維持も難しくなってきます。
    内臓に負担をかけすぎると、内臓に疲労が溜まり、
    機能が低下してしまうようになります。
    人間は機能が低下した内臓を助ける為に、身体のゆがみを作って、
    内臓が働きやすい環境を作ろうとする反応をします。
    内臓が元の位置に戻って、機能がしっかり働くようにするために
    疲労回復整体を受けてもらうことがあります。

  • 上記でお伝えしてきたとおり、
    身体の老廃物や疲労物質を流すには水分循環が重要になってきます。
    施術をした後は特に流れやすい環境になっていますので、
    身体の中の水分が少ないと、
    流れが弱くなりしっかりと排出できなくなってしまいます。
    施術後はいつもよりも意識して水分補給をするようにしてみてください。

  • ケガをしたり、痛みが強くなった時に確認して欲しいことがあります。
    痛みが出ている所がじっとしていても
    『だるい』『重い』『ズキズキ痛む』など
    動かさないのに症状が出ている場合は炎症反応を疑います。
    炎症反応は体の防御反応ですので、そのままにしておくと
    周囲の筋肉は組織は緊張してしまい、身体の回復が遅くなってしまいます。
    もし、上記のような症状が出てきたら、
    一度アイスノンや保冷剤を使ってアイシングします。
    アイスノンや保冷剤 をキッチンペーパーで包み、
    痛みのある所に当ててみてください。
    気持ちがよい、冷たさを感じないという時は炎症反応が強い時なので
    アイシングが冷たいと感じるまで冷やしてください。
    左右同じところで冷たさの感覚が同じになるまで冷やしておいてください。

  • 炎症が起きていない場合は基本的に温める事で身体が
    リラックスして回復しやすくなります。
    お風呂もゆっくり入ってください。
    冬場や冷房が入っている時期は足首や手首、首など、
    首と名前が付くところは特に重点的に温めてください。
    循環が良くなり回復を早める効果があります。