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痛みがなく動ける身体と痛みが出ない身体の違い | 2016/8/17(水)予約状況

2016.08.17 | Category: 予約状況+健康情報,未分類

【痛みがなく動ける身体と痛みが出ない身体の違い】

 

 

●本日

 

8/17(水)の空き状況

 

・指圧・整体コース

 

 9:30~ 11:30~

 

・楽トレコース

 

 9:00~  9:40~

10:20~ 11:00~

 

 

混雑状況によっては

楽トレの案内が遅れる場合があります。

 

スタッフの手が空き次第ご案内しますので、

ご了承ください。

 

 

メニューはこちら↓

http://bit.ly/1WCHhG1

 

患者様の声はこちら↓

<ホームページ>

http://bit.ly/24m1G8a

<エキテン>

http://bit.ly/1WCHglA

<YouTube>

http://bit.ly/1PRe7RN

 

予約はこちら↓

0436-63-3712

 

 

※※健康情報※※

 

今日は【痛みがなく動ける身体と痛みが出ない身体の違い】についてです。

 

ちょっと言い回しが難しいですが、

内容はシンプルですので知っておいてもらえると嬉しいです。

 

 

●痛みがなく動ける身体

 

痛みがなく動くには一番重要なものが…

 

『柔軟性』

 

です。

 

筋肉や関節の可動域がしっかり機能している人は

痛みがなく動くことができます。

 

大きく動かしても、

速く動かしても痛みはありません。

 

 

痛みは通常、筋肉や靭帯の動きに影響しています。

 

痛みが出る状態を続けてしまうと、

軟骨や骨に負担をかけてしまい、

 

「変形」や「ヘルニア」といった変化を起こしてしまい

痛みが神経へのダメージへと変わってしまいます。

 

 

 

●痛みが出ない身体

 

痛みが出ないというのは、

長時間使っても、

強い力を使っても痛みが出ない状態を言います。

 

こちらの方で重要になってくるのが…

 

『筋力』

 

となります。

 

 

筋肉の強さによって、

作業に耐えられる強さがあるのか、

長時間使っても持つ強さがあるのかが変わります。

 

整骨院や整形外科に痛みを感じて通院した場合に、

上記の2つの違いが分かっていないと

いつまでも同じ治療をし続けることになります。

 

 

痛みがなく動ける身体の段階まできたら、

痛みが出ない身体になるようにトレーニングをすることをおススメします。

 

 

痛みが出ない身体を作ることができれば

疲れが出ない身体になることもできます。

 

元気に動き回っても後に疲労が残らない状態になれば

色々な事を楽しむことができます。

 

 

・長時間買い物をすると疲れるから最小限にしよう…

・長距離の移動は身体が耐えられないので旅行は近場にしよう…

・運動に誘われたけど痛みが出そうだからやめておこう…

・孫の相手を頼まれたけど身体がきつそうだから断ろう…

 

など後の事を考えて諦めてしまっている人は

この痛みが出ない(疲労が出ない)身体になれるように、

少しずつ身体を鍛えていきましょう。

 

 

今まで運動をしたことがなくて不安と言う人や

ケガをして(痛みが出て)リハビリに入ろうと言う人には、

 

『楽トレ』がおススメです。

 

 

最近インナーマッスルを鍛えたいと言う人や

上記の疲れが出ない身体にしたいと言う人が

楽トレを始めてきています。

 

 

もうすぐ夏も終わり、涼しくなってきたときに

やりたいことがやれない身体ではもったいないです。

 

身体を変えたいと言う人はいつでも相談してくださいね(^^)

 

 

 

☆今日も皆様に全ての良き事が

雪崩の如く起こりますように☆