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肩のためにいますぐできるセルフマッサージ | 2016/8/27(土)予約状況

2016.08.27 | Category: 予約状況+健康情報,未分類

【肩のためにいますぐできるセルフマッサージ】

 

●本日

 

8/27(土)の空き状況

 

・指圧・整体コース

 

11:30~

 

・楽トレコース

 

 9:00~ 10:20~

11:00~ 11:40~

 

 

混雑状況によっては

楽トレの案内が遅れる場合があります。

 

スタッフの手が空き次第ご案内しますので、

ご了承ください。

 

 

メニューはこちら↓

http://bit.ly/1WCHhG1

 

患者様の声はこちら↓

<ホームページ>

http://bit.ly/24m1G8a

<エキテン>

http://bit.ly/1WCHglA

<YouTube>

http://bit.ly/1PRe7RN

 

予約はこちら↓

0436-63-3712

 

 

※※健康情報※※

 

今日は【肩のためにいますぐできるセルフマッサージ】についてです。

 

今日は昨日までの続きで

姿勢が悪くて肩こりや首こりが強くなっている人に

簡単にできるセルフマッサージを紹介します。

 

手軽に行えるので是非試してください。

 

左右気になる人は気になる側を中心に

バランスよくしてみてください。

 

 

『僧帽筋つまみ』

 

鎖骨、肩甲骨、背骨についている筋肉で、

肩を上げたとき、ボコッと盛り上がるところが僧帽筋です。

 

①親指を僧帽筋の全面にあて、他の指を背面にあてて挟みます。

②手首を自分の胸のほうへ返すようにして、

 3秒間圧をかけ、1秒休むというサイクルを5~10回繰り返します。

 

 

『肋骨マッサージ』

 

①脇の下、肋骨あたりに指先をあてます。

②上下にこするように硬いところを揉みほぐしましょう。

 

 

『胸鎖乳突筋マッサージ』

 

首を横にひねると鎖骨から耳の下に浮き出る筋肉を胸鎖乳突筋と言います。

 

①顔を横に向け、親指と人差し指で胸鎖乳突筋を挟みます。

②深い所から筋肉ごとつかむイメージで

 3秒間挟み、1秒間休むを5~10回繰り返しましょう。

 

※肩こりがひどい人はここがかなり張っています。

 

 

『肩甲骨マッサージ』

 

①裏側 → 肩甲骨の上に反対側の手をあて、

 グルグルと円を描くように揉みほぐします。

 

②外側 → 脇の下から手を入れ、肩甲骨の外縁に指をあて、

 骨にあたるように手をずらし、硬い所をほぐします。

 

 

 

肩を中心にマッサージ法を紹介しました。

 

気になる方は試してみてくださいね(^^)

 

 

☆今日も皆様に全ての良き事が

雪崩の如く起こりますように☆