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Blog記事一覧 > 予約状況+健康情報 > 読売新聞で眼精疲労について取り上げられていました | 2018/3/28(水)予約状況

読売新聞で眼精疲労について取り上げられていました | 2018/3/28(水)予約状況

2018.03.28 | Category: 予約状況+健康情報

【読売新聞で眼精疲労について取り上げられていました】

■■お知らせ■■

3/30(金)
吉成さん お休み

3/31(土)
良子先生 お休み

■■■■■■■■

●3/28(水)予約空き状況

・指圧・整体コース

10:30~ 11:00~
11:30~

※担当によって予約の空きがある場合がありますので、  ご予約の際に確認してください。


・楽トレコース

9:00~ 10:20~
11:00~ 11:40~


・クォンタムアイ

9:00~ 10:00~
11:00~


となっております。

ご希望の方はお早めに
お問い合わせください。

予約はこちら↓
0436-63-3712

※当日予約はお電話ください。
※明日以降の予約はメッセージからでも予約可能です♪


※※健康情報※※

【読売新聞で眼精疲労について取り上げられていました】

先週の22日に読売新聞で
疲れ目が進行すると『眼精疲労』になるという話が掲載されました。

パソコンやスマホの普及で
近くを見続ける時間が長くなり、
目の疲れを訴える人が増えています。

症状としては、

●画面の文字がかすむ
●目の奥に痛みを感じる

などパソコン、スマホで気になり始めて
眼科に相談する人がいるそうです。


今年に入ってから
あさぬま整骨院でもクォンタムアイの話を度々しています。

疲れ目のメカニズムも以前からお伝えしている、

レンズの役割をする水晶体を厚くしたり薄くしたりする
『毛様体筋』が緊張し続けて疲れてしまい、
硬くなって動きにくくなるという話も紹介されていました。

その他にも『外眼筋』と呼ばれる眼球を動かす為の筋肉も
パソコンなどで長時間作業するなど
ものを一定の距離で姿勢を変えずに見続けると硬くなってしまいます。


紹介していた医師の話では、
疲れ目が進行して眼精疲労になると、

●ストレスの増加
●不眠
●うつ症状

などの目以外の深刻な症状に発展することもあると話しています。


眼は色々な情報を私達に与えてくれる分、
かなりのストレスにさらされています。

眼精疲労により見えづらくなってしまうと
さらに大きく負担になってしまいます。


始めに紹介した、

●画面の文字がかすむ
●目の奥に痛みを感じる

の他にも、

●視力が落ちてきている
●テレビの文字も最近見えづらい
●車を運転中に道路標識がぼやける
●遠くを見た後に近くを見た時にピントがすぐに合わない

など気になる症状が出始めたら
クォンタムアイをすることをおススメします。


初期に3~6回しっかりケアをすることで、
いい状態が定着しやすくなるので、

その後は2~3ヶ月に1回か、
調子がいい人は半年に1回メンテナンスをするだけで維持できます。

※毎日あまりにも目を酷使している人は1ヶ月に1回くらい必要かもしれません。
効果の持続期間は個人差があります。


初回体験が3,240円で受けられて、
お試ししやすい回数券も用意していますので、
気になり始めた人は相談してくださいね^^


☆今日も皆様に全ての良き事が
雪崩の如く起こりますように☆